これからもKAT-TUNが続きますように。
先月仕事で、「これをやっぱりこうしたい」っていう依頼があって、可能だと回答したことが無理だったことがあったんだ。もっと早く動いていれば無理じゃなかったかもしれないのに、タイミング見計らったのに土日もフル稼働な業者だったことに気付けなかったせいで間に合わなくて。。。いろいろ提案して打開策を見つけようともがいたんだけど結局無理で、謝って納得してもらうしかなくて。普通の人からしたら些細なことなんだけど、相手が凄く細かいことを気にする人だと私は知っていたから、もう本当にどうしようかと思って。結局、意外とあっさり納得してくれたんだけど、伝えるのがツラかった。電話するのが嫌で嫌で、でも先送りにしても結果は変わらない。とりあえずもう遅いし明日にしよう!ってその日は帰ったんだけど(笑)翌日朝イチで電話してすごくドキドキした。何が嫌って相手をガッカリさせること、私に好感をもってくれている方に対して自分が期待に応えられなかったことを伝えるのが嫌で嫌でたまらなかった。怒られるって心配は全くないのにすごく怖かった。ちょっとミスして迷惑かけて申し訳ありません!とは全然違う、内面えぐられる心理的ダメージ。二度と同じ過ちはしない。
なんかその気持ちを思い出す、脱退について話す姿って。
自分たちのことを大切に思ってくれている人たちに、その大切なものを失うことを伝えなければならない。泣かせる、ガッカリさせる、わかっててでも言わなくちゃ。離れていってしまうかもしれない、受け止めて肯定してもらえないかもしれない、グループを守りたかった自分の責任、いつかした約束の裏切り、いろんなことがぐるぐるしちゃう。全部想像だけど。
でもファミクラでの話を知って、少し安心しました。これからも、番組で頭を下げてるところも見るだろう。シューイチとか…つらいね。でもスタジオにもTVの前にも味方がいっぱいいるし、そのことはもう彼らもよくわかっているはず。
わたしは3人のKAT-TUNが東京ドームでライブをするなら行きたいって思う。仁くんがいなくなった時…亀ちゃんが客席に「みんな、KAT-TUNのこと、好きー?」って言ってたあの声を、あの顔を、思い出したらやっと涙が出た。
なんかその気持ちを思い出す、脱退について話す姿って。
自分たちのことを大切に思ってくれている人たちに、その大切なものを失うことを伝えなければならない。泣かせる、ガッカリさせる、わかっててでも言わなくちゃ。離れていってしまうかもしれない、受け止めて肯定してもらえないかもしれない、グループを守りたかった自分の責任、いつかした約束の裏切り、いろんなことがぐるぐるしちゃう。全部想像だけど。
でもファミクラでの話を知って、少し安心しました。これからも、番組で頭を下げてるところも見るだろう。シューイチとか…つらいね。でもスタジオにもTVの前にも味方がいっぱいいるし、そのことはもう彼らもよくわかっているはず。
わたしは3人のKAT-TUNが東京ドームでライブをするなら行きたいって思う。仁くんがいなくなった時…亀ちゃんが客席に「みんな、KAT-TUNのこと、好きー?」って言ってたあの声を、あの顔を、思い出したらやっと涙が出た。